![昆布〆刺身の美味しい召し上がり方 [ 昆布〆の昆布を使った簡単レシピ ]](../image/parts/parts_main_kobusime.gif)
昆布〆に
再度昆布〆にお使いいただけます |
おみそ汁に
魚を昆布締めした後の昆布を出汁にしておみそ汁を作っても魚臭くありません |
味噌漬け
白みその中に漬け、刻んでお召し上がりください。
生味噌と昆布が合わさると集中力や治癒力を高め、脳の疲労回復に効果があると期待されています。 |
昆布水に
コップ1杯の水に昆布を漬け、一晩冷蔵庫で冷やし明日の朝には飲むことが出来ます。
昆布に含まれるアルギン酸が高血圧に効果があると期待されています。 |
昆布酢
酢に昆布を1時間ほど漬けておくだけ。会わせ酢にしていただけば、昆布から溶け出したカルシウムの吸収率がアップすると言われています。
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昆布の佃煮
山椒やや唐辛子を加えて美味しくお召し上がりになれます。 |
昆布醤油
醤油に漬けておけば、一日で美味しい昆布醤油に。 |
煮物いろいろ
煮豆、おでんの出汁や結び昆布に。
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美味しく召し上がっていただくために…
- 賞味期限をお確かめください
- 昆布〆は品質保持のために冷凍で販売いたしております。
冷凍庫(-18℃以下)にて保存してください。
なお、昆布と刺身の持つ旨味成分の相乗効果により、旨味がいっそう強くなり味が濃くなる場合がありますので
解凍後はなるべく早めにお召し上がりください。
風味が落ちますので再冷凍はしないでください。
- ご注意
- 解凍はご自宅の冷蔵庫にて10〜24時間をかけてゆっくり解凍してください。
昆布が糸を引くことがございますが、これは昆布の旨味成分が刺身を熟成することで起きます。
昆布の表面が白くなることがありますが、カビではありません。昆布の旨味成分(グルタミン酸)が結晶化したもので、美味しい昆布の証です。安心してお召し上がりください。
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